活用シーン

リピート獲得や
休眠顧客の掘り起こしに
【開封率UP】

開封率アップ

ペルソナと
消費インサイトの分析
【顧客分析】

ペルソナ

顧客タイプ別の
PRで効果アップ
【デジタルマーケ】

デジタルマーケティング
ロジック・ブレインが貴社に貢献する3つの活用シーンとフローをご紹介します。

開封率UP
DM opening rate

case01
DMの効果が出ない

開封率をあげる

DMは以前と比べて反応が得にくい時代になったと言われています。
御社では八方美人的な「誰にも刺さらない」DMを作っていませんか?
顧客を3タイプに分け、タイプ別「目をひく」「気を惹く」DMで
反応率がアップします。
開封率アップ
case02
休眠顧客が増えていく...

購入意欲が盛り上がる時期を狙う

休眠顧客は、一度は自社に興味・関心を持ってくれた
大切な自社資産です。
ある化粧品通販会社の事例では、購入者の購入した日に共通の「タイミング」がありました。
自社リストを活かして、購入意欲が盛り上がるその「タイミング」に合わせて
再アプローチすると、休眠顧客の掘り起こしが可能です。
休眠顧客の掘り起こし

顧客分析
Customer analysis

case03
ペルソナって本当に必要?

自社のお客様像にマッチしたペルソナ設定

マーケティングの際に出てくるペルソナ設定ですが、正しく設定できていますか?
担当者の思い込みや、こうであったらいいなという思惑が入ってしまうと
正しく設定できず、販促戦略が明確になりません。
ロジック・ブレインなら顧客分析で、年齢・性別はもとより
思考特性、判断基準、行動特性、意志決定プロセスなどの細かなインサイトまで
自社の顧客リストから割り出せます。
ペルソナ設定

デジタルマーケティング
Digital Marketing

case04
どのように対応したらよいかわからない

デバイスやメディアをタイプ別に使い分ける

デバイスやメディアが多様化した今だからこそ、お客様のタイプに合わせたPRが可能。
視覚的なアプローチが効果的なタイプ、
丁寧な説明をじっくり読みたいタイプ、
簡潔・端的なメッセージで素早く判断するタイプ...。
メディアの特性を活かして効果アップを狙います。
デジタルマーケティング

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